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help RSS 上野樹里 江 〜姫たちの戦国〜30話「愛しき人よ」

<<   作成日時 : 2011/08/07 21:08   >>

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あっちゃ〜・・
すみません、感想が書けません・・


上野樹里 江 〜姫たちの戦国〜30話「愛しき人よ」


シナリオが・・
脚本が・・
受け付けません・・!


先週の放送終了後、会社で名古屋の同僚Tちゃんが

 なんか火があがっていたよね
 来週はもう戦が始まるの?

と聞いてきたので
いや、戦にしてはとんでもないピッチでストーリー進めないと
ありえないから(その前に大きなイベントがあれとこれがあるから)

 せいぜい脚本家が考えた
 火事でも起こすんじゃな〜い?


と自嘲気味に笑ってみせたのですよ。
エエ、まさかそんなベッタベタのモッタモタの話になるとは
その時思わなかったので。いくらなんでも。


 
  うーん。 


  脚本家の方、ド素人の私が本当にごめんなさい・・!


  プロの方ですか?


今二次創作とか、いろいろありますけれど
漫画もゲームも文庫本も。

 活字を読むって大事だし私なんかよりはるかにたくさん
 読んでるだろうけれど、
 そういう問題じゃなくて、
 セリフとか態度とかこう、もっといろいろな意味で
 今までとはちょっと違う意味でいろいろ古今東西勉強した方がいいと思います。
 すみません・・!

 今日の展開は、スーパーマン越えて禁忌ですよ・・!



               江の感想はコチラです


とりあえず向井理さん、上野樹里さん、
お疲れ様です・・!

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
ぷなさんこんばんは。
ふぅん、そんなにダメダメでしたか。
せっかくここ2,3話は樹里さんの神回が続いていたのにな。
かく言う私はまだ今日の分を観ていません(笑)脚本については色々と言われていますが、現代ドラマ風を目指しているみたいですね。だから時代劇らしからぬセリフが目立つし…。脚本については諦めモードだったりします(^_^;
ゆでたまご
2011/08/07 22:48
大変ご無沙汰でコメントさせていただきます。
今回の火事のシーンは、原作では史実にあった大地震を描いていたのですが、時節柄火事に変更されたということです。
 確かにベタな展開ですよねー。。。素人並ですよね。
 私は脚本の稚拙さはもう諦めてるので、乳母のヨシが朝寝坊の姫の枕元に葵の紋所をドンと置くところとか、江と初が秀勝の形見の宝を取り合いしてたところで秀忠が来た所であげた悲鳴のような咳払いのようなのが、面白くて笑ってしまいました。あと、「励んでおります。」の時の樹里さんの噴出し方も上手でしたね。向井くんのわかりやすい表情演技も好きです。役者さん達は、変な脚本でも頑張って演じていて、すごいなあと感心しております。
natsukimigon
2011/08/09 09:31
こんばんは。
私はこの脚本家と最初から合いません、というか「篤姫」の頃から合いませんでした。
震災の影響で、慶長伏見地震にからめた江と秀忠の場面ができなかったことはほんのすこーしだけ同情はしています(1ミリぐらい)。
ですが、それに代わる事件が起こる場面を考え出せなかったのは脚本家の技量が無いせいだと思います。
また、事件に頼らずに江と秀忠が少しずつ仲良くなっていく話に変更できなかったのは中盤の無駄な話に回数を費やした脚本のせいですので、これもやっぱり脚本家の技量の無さのせいですね。
本来脚本というのは芯となるストーリーがあってそれから視聴者を引き付ける場面を考えるものだと思うのです。
が、この脚本家の場合は先にキャッチーな場面を考え付いてストーリーを場面に合わせるという、実に素人くさいやり方をしている気がします。
(だから、突然登場人物の考えが変わったり、場面と場面をつなぐ場面がなかったりして、視聴者がポカーン状態になる)。
この素人臭い脚本でドラマを作らなければならない、全キャスト・全スタッフには心底同情します。
全キャストと全スタッフの苦労と努力のおかげで、なんとか見ることのできるドラマになっているとつくづく思わされました。
「お疲れ様です・・!」
ぷなさんのこの言葉を、樹里さん・向井さんはじめ全てのキャストと全てのスタッフに伝えたいし、苦労と努力が報われることを願ってやみません。
お邪魔します
2011/08/12 22:51
ゆでたまごさんこんばんは!夏休みをとっていて
お返事が遅くなってしまい申し訳ございません…!
 そうなんです、30話はまたナカナカなドのつくベッタベタな内容で視聴者をびっくりさせてくれます。
もちろん柴田勝家との時みたいに、まったく資料のない所から膨らませて、という流れならフィクションでも分かりますし、自然に入れます。けれども、主人公の主人公とその旦那の一番大事なシーンが盛大なるフィクションっていうのは…と口があんぐりあいてしまいました本当にすみません・・!
『現代ドラマ風を目指しているみたいですね』
えええ、そんなこと言ってるんですね…!
だったら大河でなく現代ドラマに行ってくださいって思ってしまいました…!いつもはなんとなく我慢できていたのですが、今回はだいぶ思い切ったことをしてくれたので、書かずにはいられませんでした。
ぷなしめじ
2011/08/12 23:04
natsukimigonさんこんばんは!こちらこそ、大変ご無沙汰しておりました。帰省によりお返事が遅くなってしまい申し訳ございません・・!
『原作では史実にあった大地震を描いていたのですが、時節柄火事に変更』
 へええ!そうだったのですね!火事はやはりどうかというところですが、地震をやむなくやめなければならなかったのは、一番のメイン所だっただけにつらかったでしょうね‥うう(涙)
『面白くて笑ってしまいました』
(笑)確かにっ!最後のトンデモスーパーマンの為にすべてかっさらわれてしまいましたが、そんなお茶目ヨシやら、樹里さんの「励んでおります」発言などすっかり影に隠れてしまった素敵ツボがたくさんあったのをうっかり失念しまっておりました。
思い出させてくださってありがとうございますv
 『変な脚本でも頑張って演じていて』
…ですね(笑)今週も応援できるような展開があればいいなぁ、と思いながら楽しみにしていたいと思います☆
ぷなしめじ
2011/08/12 23:16
お邪魔しますさんこんばんは!
『この脚本家と最初から合いません、というか「篤姫」の頃から』
(笑)なんだか久しぶりにお邪魔しますさんブシを見た気がしますが、私も実はお邪魔しますさんのその感覚にはがっちりと握手を交わしたいぐらい好みが的中です。
実は篤姫の脚本も苦手だったんだなぁ…!とくに小松帯刀と篤姫のくだりが瑛太嫌いに火をつけ…(もごもご)
しかしうろ覚えですが、篤姫って原作は別にいたようでなんとなく納得した記憶があります。そうか、やはり骨組みは別の人だったのか〜みたいな。
今回の江は、篤姫の「脚本家」であり今回の脚本家でもある。そして今回の原作も彼女ですよね。私はまだ江の原作を読んではいないのですが、このあたりが成功・不成功の分かれ目になっている気がしますね。
篤姫で時折感じた違和感は、脚本と原作の違いがあったのかもしれませんね。
 『先にキャッチーな場面を考え付いてストーリーを場面に合わせる』
ああ・・なるほど!そんな感じのシーンありますよね。話は土台がない気がします。キャッチーな場面が終わったら、ストーリーはナレーションで片づけ、はいまた次、といった感じは受けますね、確かに…!
『全てのキャストと全てのスタッフに伝えたいし、苦労と努力が報われることを願ってやみません』
本当ですね。きっと私たちが満足することが一番彼らをいやす効果があるのでしょうが、まだ乗り気になれない所が申し訳なくて仕方がありませんね…!
あと三カ月ぐらいでしょうか。まだまだ1/3だか1/4ぐらいは残っておりますので、今後の展開に期待ですねv
ぷなしめじ
2011/08/12 23:26
上野樹里 江 〜姫たちの戦国〜30話「愛しき人よ」  ぷなちゃんち 別荘/BIGLOBEウェブリブログ
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